神戸市で食べれる地元の魚!瀬戸内海でとれる海の幸を一挙ご紹介!

神戸市は瀬戸内海に面していて、少し北へ上がると海の幸が豊富な日本海も近く、美味しい魚を食べるには好立地だと言えます。

ここでは、瀬戸内海で摂れる魚を紹介します。

 

・ アイナメ

アッサリとした味で、多価不飽和脂肪酸を多く含むのでコレステロールが多い方にはおすすめです。

おすすめの食べ方…焼き霜のお作りや唐揚げ・煮付

 

・ 赤舌平目

高たんぱくで低脂肪、ミネラル成分の亜鉛が含まれていて子供から大人まで食べやすい魚です。

おすすめの食べ方…鮮度の高いものは刺し身、ムニエル・バター焼き・煮付・唐揚げ等

 

・ 赤メバル(かさご)

瀬戸内海産の赤メバルは美味しいと言われていて、脂が乗っているのに身がたっぷり詰まっているのが特徴です。

おすすめの食べ方…煮付・塩焼・みそ汁

 

・ アナゴ

瀬戸内海で摂れるのは「マアナゴ」で、兵庫県も漁獲量の多い県のひとつです。

おすすめの食べ方…天ぷら・塩焼・釜揚げ・唐揚げ

 

・ いかなご

瀬戸内海の春を呼ぶ代表的な魚のいかなごは、カルシュウムが豊富で栄養価にも優れています。

毎年2月1日解禁で、3月初旬には新子漁も各地で始まります。

おすすめの食べ方…釜揚げ・かき揚・柳川風鍋・くぎ煮・天ぷらなど調理のバリエーションが豊富です。

 

お問合せはこちらまでどうぞ https://www.uohide.com/contact/